プチ・オリエンタル風。絶対何かいいもの隠れてそう。
一枚だけど。。。2枚だけの丸窓だけで、中銀カプセルぽい。
静かにおいしい食材をシンプルに焼きたいならここ。暖かい季節に行くとオープンカフェ的で気持ちいい。
代官山の中心に立派なモダニズムの建物。結構、フォルムがしっかりしている建物で残っている物って少ない。1階はカフェやお店で使われてる。でも、建物全体を使ってほしい。モダニズムって何も使われてないと重く近寄りがたいけど、カラフルな要素を持ち込むとしっくりする。
新宿の一番おいしい部分は、新宿三丁目のこの変だと個人的に思う。でも、知らない間に一気に消え去って、大きなビルになっていそうでもある。
軒先でローズマリーが元気に育っています。こういうところで、シンプルにパスタを食べるの結構好きです。
カラーだけど土色な感じ。夕焼けが似合う、アナログ感が溢れる様な。そんな昔の東映映画に出てきそう。
これこそ雑居ビル。3Dビデオの文字と外壁の廃墟感の違和感が東京らしさを表してます。
地元感が溢れた野菜は好きです。正直な農業はおそらく日本を救う(?)
「雨の日割引」が、ご近所付き合いが育んだお店を強調してる様。窯焼きピザと、小さなテーブルってすごい相性が良い気がする。
ディテールが安っぽいのがイタイ!でも色彩といい、窓の形状、プロポーション、全てにおいて魅力的なモダンビル。
あまり目立たないけど、カーブを使っていたり凝ったディテールが見られるアパートでした。
入口が細くて掘り出し物感満載。細かい家具や飾りが、独創性を持ちながら、主張し過ぎずに空間に溶け込んでいる。
屋内作業スペースと公共道路の融合。機能が建物の形状を変えた素晴らしい模範。
地下へと続く壁面に草花の画が。看板の奇抜さが高田馬場の街並に霞んでいますが、ちょっとした哀れさが伝わってきます。
周りは再開発ばかりだけど、こういう雰囲気を生かした新しい街作りを望む。
雨上がりに可愛いポーチ。中が薄暗くて静かで落ち着く。
まるで何人もの仲間で少しずつ作って行ったお家みたい。
このドア全然使えます。これで、本当に通りと一体となった空間が設計できます。
人と生活が止まり、モノが取り除かれ、そんな空間を上からの光が引き立てます。
このピンクにそびえるアイコンは目立ちます。ただシンプルなフォルムからか、嫌悪感を生まずに溶け込んでいるよう。